

| 水産缶詰、果実缶詰、野菜缶詰、調理缶詰、レトルトパウチ食品、プラスチック容器食品、寒天製品等の製造・販売。 SSKでは常に新しい食のニーズに即応した味覚を提供できるよう商品開発を続けております。さらに得意先企業と連係をもち、共同開発としての商品づくりを進めています。各分野での製品の品質管理を徹底するため、原材料の仕入から製品の出荷に至るまで各工程毎のチェックを繰り返し品質向上を図っております。常にグローバルな視野に立ち、さらに良質なものを求めて「まごころとおいしさをお届けしたい」 ─SSKはそう考えます。 |
●水産缶詰 ●果実缶詰 ●野菜缶詰・ビン ●調理食品
●健康食品 |
| エスエスケイフーズ株式会社 株式会社ツキジフーズ 株式会社ミヤカン |
| ●社名 | 清水食品株式会社 |
| ●本社所在地 | 〒420-0859 静岡県静岡市葵区栄町1-3 鈴与静岡ビル3F(地図) |
| ●電話 | 054-221-8520 |
| ●設立 | 昭和4年(1929年)12月8日 |
| ●資本金 | 3億円 |
| ●売上高 | 10,358百万円(平成21年9月期) |
| ●従業員数 | 133名 |
| ●支店・営業所 | 東京支店、大阪支店、名古屋支店、静岡支店、寒天事業部、家庭用事業部、業務用事業部、OEM事業部、東北事業部 |
| ●工場 | 寒天工場 レトルトパウチ、缶詰他食品工場 |
沿 革 | |
| 昭和 4年 | 鈴木与平(6代)を取締役社長として清水食品株式会社が設立 |
| 昭和 5年 | 日本で初めて、鮪油漬缶詰を本格的に製造し、米国に輸出開始 |
| 昭和16年 | 鮪から抽出したインシュリンの製造を企業化 |
| 昭和28年 | 県の誘致工場として福島工場開設 |
| 昭和31年 | 日本で初めてチューブ入マヨネーズ発売 |
| 昭和37年 | 喜多方工場開設 |
| 昭和44年 | 鮪油漬缶詰をホワイトツナの名で国内販売開始 |
| 昭和45年 | 素材缶のはしりミニ缶シリーズ発売 |
| 昭和49年 | 焼津工場完成 |
| 昭和59年 | 寒天事業部を新設 |
| 平成 2年 | 食品総合研究所完成 |
| 平成 7年 | 本部、静岡へ移転 |
| 平成 9年 | 焼津工場にペットボトルライン完成 |
| 平成10年 | 飲料事業部新設 |
| 平成12年 | OEM事業部新設 |
| 平成13年 | 福島第三工場改築、喜多方新工場建設、焼津缶ライン改装、ミヤカン工場改築など大幅な設備改善を実施 焼津トレーランライン完成(医薬品) |
| 平成14年 | 福島工場ドレッシングライン完成 |
| 平成16年 | 飲料事業及び焼津エスエスケイ食品をエスエスケイフーズに譲渡 |
| 平成17年 | 東北エスエスケイ食品(株)を合併 |
| 平成20年 | キャンベルジャパン(株)と国内総販売代理店契約締結 |
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